2006年9月17日 芸術作品のような肉体美

現役モデルのルナちゃんの宣伝用写真をスタジオで撮影する予定なのですが、なかなか時間が取れなくて、とりあえず今回プリクラを使って撮影する事にしました。

スタジオは近日中に時間を作って行く予定です。

川越小仙波交差点付近のホテルカサブランカの隣に巨大ゲームセンターがあります。

今回時間が取れなかったのでとりあえずこちらで撮影する事に。

しかし股下90cm超えているのではないかという美脚のルナちゃんです。

脚が長い分身長も高いのです。

基本的にプリクラの機械は一般的な普通の女の子の体形に合わせて作られております。

もしかして・・と思いながらいざプリクラに入ると思ったとおり高さの調整機能はありませんでした。

普通に立つと顔が写りません。

ひざを曲げると不自然な姿勢になってしまう・・・。

結局椅子のようなものを拾ってきて座っての撮影となりました・・・。

しかし私三浦としましては、ご存知の方も多いかと思いますが、彼女は顔も肌がきめが細かく白くてきれいで顔立ちもテレビアイドルクラスに可愛いのですが、やはり一番お客様に見せたい、アピールしたい所はまるでCGイラストやアニメに出てくるような完璧なボディラインといいますか、芸術作品のような肉体美なのです!

特に彼女の脚は太腿は長くむちっりとしており、ひざから下が特に長く下の方なるにつれてだんだん細くなりすらっとしております。

まるでアニメの女の子キャラクターのフィギュアのようです。

美脚好きの方にはたまらないでしょう。

さらに我々男たちは、プライベートでも風俗でも男女お互いにスタンディング(普通に立った)状態で女の子の後ろから抱きつくような感じで○○○を女の子のおしりの割れ目にこすりつける・・みたいな事をする方多いと思いますが、ルナちゃんのおしりは位置が高すぎて届きません。

身長160cm後半の私ですが私がそれをやろうとするならば20cmぐらいの台のようなものに乗るとか、彼女に階段の一段低い所に立ってもらう他ありません。

そしてウエストのくびれ具合といい、そんな巨乳ではありませんがキレイな形のおっぱいといい、まるでアニメの世界から飛び出したような完璧な顔、スタイルです。

三浦個人的にもすごく魅力を感じます。

東所沢駅の出口前の歩道と車道の境目に高さ7、80cmぐらいの結構高めの直径5cmぐらいの横棒2本、直径10cmぐらいの柱のガードレールのような鉄製の柵があります。

以前に何かの用事で私とルナちゃんとで車でその前まで行き、路駐をして回数券か何かを買いに切符売り場に行かなければなりませんでした。

車を停め歩いて車道から歩道に入るわけですが、(まあその時は同じ所沢市内なのに何故うち(当店事務所)から東所沢までこんなにも遠いのか・・・などという雑談をしながら・・・)、しかしガードレールを迂回してあいている所までまわるのは面倒です。

当然私もルナもガードレールをまたぐわけですが・・・、私はとても一発でまたげる高さではないと判断しそのガードレールの下の横棒に片足をかけてまたぎました。

多分それが普通だったと思います。

この世の人間の殆どは私と同じやり方でまたぐでしょう。

しかし、そんな私の横でかるーくひとまたぎで、まるで柵もなにもなかったかのように通り過ぎていくなにかが・・・。

びっくりしている私の顔を見て彼女はまるで「え?なにか?」みたいな普通の顔で何故東所沢が遠いのかというはなしをしていました。

彼女にとっては「そんな程度の高さはひとまたぎ」が普通なのでしょう・・・。

店長三浦のコラムです!

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