2006年12月3日 エロスな写真

先日ルナちゃんのスタジオ写真を撮影に行きました。

彼女はモデルをやっているだけあって白いきれいな肌、身長が高いのにやや丸顔のパッチリした可愛い系の顔、長い脚、等等どこに行っても目立ちます。

スタジオは早稲田にあるため、私の運転で車で行ってコインパーキングに停めてあとはそこまで歩いていくのですが、並んで歩いているとすれ違う人々の「振り返られ率」はものすごいものがあります。(私の身長との差で振り返られているってのもあるかもしれませんが・・・)まあとにかくスゴイ存在感です。

カメラマンは芸能人の写真集なども手がけている敏腕の女性カメラマンです。

私の抽象的で理解しづらい(らしいです)ポーズ等の注文をかなり忠実に表現してくれる数少ないカメラマンです。

よく他のカメラマン達からは撮影中「すみません、意味が全然わかりません。」などとよく言われてしまうのですが、自分はそんなつもりは無いのですけどね~。

しかし傍目から聞いてると私がカメラマンに注文する時の言葉は意味不明だそうです。

最近は無理なポーズをとるのではなく自然な動きの1カットをそのまま写真にするべき、という拘りがあります。

なぜなら、例えばお客様が実際女の子とプレイ中、お客様の目に映るものは自然な動きをしている女の子であり、不自然に胸やおしりを突き出したりはあまり無いと思います。

元々は自然な動きをしているだけで「エロス」な魅力を魅せてくれる当店の女の子達ですので、如何にそれをそのままお伝えできるか・・・という所がポイントです。

今回のルナちゃんの撮影は井川遥のホームページを見ながら彼女のカットを参考にしてみました。

今までレースクイーンの衣装に拘ってきたので今回も殆どがレースクイーンを着ています。

しかし撮影していると今回のこういうカットなら衣装は、セクシー路線ははずしていないもっとカジュアルチックな物の方がいいよなー、ですとか、レースクイーンで撮るなら背景はサーキット場であるべきなのではないだろうか、とやりながら反省点と新しいアイデアが浮かんでくるのです。しかし、いきなりの変更は衣装も用意していませんので即実行はできません。しかし次回はセクシー路線を外れていない違う衣装にするか、又は思い切ってサーキット場を借りてレースクイーンで撮影するか・・しかしこれは予算が掛かりすぎるので実際は草レース開催日などにサーキット場に紛れ込んで(サーキット場ならレースクイーンの衣装でうろついていても自然ですので・・)(草レースでレースクイーンは見た事ないですが・・・)さっと撮ってしまうか・・、又はサーキット場の写真パネルを用意してその前に立ってあたかもサーキット場に居るように見せかけるか・・しかしこれは下手なはめ込み映像みたいになってしまいそうだ・・・などと色々考えてます。しかし私が心がけている事で、5年ほど前私がまだまだ業界入りたての頃、先輩から「一番いい指名写真とは、その写真だけでオナ○ーができる写真なんだ」と教えてもらった事があり、それは心に今も深く刻まれている言葉です。

その観点から見るとこちらの写真、すごい出来だな、と思うんですよね。キレイな肌、くびれたウエスト、長い脚、やらしい太腿のライン・・、エロイ顔・・、この太腿にこすりつけたらそれだけでイってしまいそう・・と少々変態ですが、とにかくエロティックな一枚だと思います。まさにこれ一枚でオナ○ーができそうです。

皆様は如何でしょうか?

元々彼女はスタイルがエロイのです。

肌は透き通るように白くキレイでおっぱいはとてもきれいな形をしております。(主観は私三浦ですが)

一番の魅力はむっちりとしてますが長い脚です。股下はかるく90cm弱あります。

私の事務机の高さが70cm、その上においてあるCDケースが高さ20cm、それに並んだ時、それ以上の所に股下があったので間違いありません。

片瀬奈菜という最近気になる女優がいるのですが彼女級ということでしょう。

又、腕も長いので普通体形の女の子では届かない体位でも「そんな体制でテコキが届いちゃうの?」みたいなすごい体位でのイかされ方も楽しんで頂けます。

見た目がキレイだったり可愛い女の子は性格が悪いのでは・・?と考えてしまう方は多いと思いますが、この業界長くやっていると実は全く反対だったりする事に気が付きます。

その理由は去年の何月かにコラムにて執筆させてもらってますので探して頂いてご覧下さい。

彼女は性格も明るく気遣いのできる女の子です。一度はお試しの価値ありです。

店長三浦のコラムです!

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