2007年1月25日 女の子とプレイとプラスアルファ

今回、パソコン用サイトのデザインを変更させて頂きました。

基本構造は以前と同じですが、以前のサイトは完成度が低いものでした。

しかし、今回は以前と基本コンセプトは変えず完成度を高め「出張エリア」以外のページ全てのページが立体的で奥行きがあり、まるで本当にお店にご来店されているような雰囲気を楽しんで頂けるようになっております。

エロティックテーマパークは「プレイ内容」を徹底しておりどの女の子に当たっても必ず「やらしいプレイ」の内容どおり(女の子によってはプラスオリジナルプレイを追加している女の子もおりますが)になります。

その為もちろん実際に女の子をオーダーして頂いてプレイして頂ければ必ず今までにないご満足を感じて頂けるでしょう。

しかしただ「女の子とプレイして・・」だけではなく、プラスアルファな「楽しみ」も存分に楽しんで頂きたいと考えております。

そのプラスアルファとは一体なんなんだ・・、とお思いかと思います。

それは・・・かつて店舗型ヘルスが主流だった頃、店の門をくぐるだけでドキドキして、待合室に通されてはドキドキして・・と行かれた事がおありな方はそんなドキドキ感じた事あったのではないでしょうか?

しかし風営法の改正により新規にオープンする店は派遣型しか認められておりません。

今、既存の店舗型も登録している経営者が亡くなったら終了、一代限りまでで、違う人間が受け継ぐ事は認められておりません。

それは何を意味するかというと最終的には店舗型はひとつもなくなってしまう、という事になります。

という事はもうあのドキドキはもうなくなってしまうのでしょうか・・。

今新しく風俗の主流になったのは、ご存知の通りインターネットといえるでしょう。

しかしながら同業他店はどの店もサイトにアクセスしたら、何も工夫もなく、特色もなく・・と(あくまで私三浦が客として利用しようと思った時に感じた感想ですが)何一つ魅力も感じないしドキドキするなんて皆無に等しいものばかりでした。

かつて私は池袋の店舗型ヘルスで働いておりました。

風俗ビルのワンフロアでしたが入口も受付カウンターも待合室も全て徹底して「エロ」と「エンターテイメント」に拘った作りにしており、きっとご来店頂いたお客様はその雰囲気だけでも楽しんで頂けていたと思います。

例えばディズニーランドの各アトラクションの並ぶ場所、さらに具体的に例えるとスペースマウンテン等の並ぶ場所は既にその乗る前の並んでいる所から宇宙ステーションの中に居るような雰囲気を醸し出す内装になっており、そこに並んでいる客はこれから宇宙船に乗る・・という雰囲気が高まってきて並んでいるだけでもドキドキするでしょう。

今回新しくした店内は如何でしょうか?

以前は問題だったプレイ内容のご説明などの画面右側に画像を表示させる時に、その画像の後ろが真っ白で見ようによっては意味不明な部分もあったかと思います。

今回はそれは完全に解決され例えば21インチなどの巨大なモニターでみてもメインの画像の後ろに、コンクリートブロックの内壁とナビゲータの女の子のキャラが居るカウンターが表示され、「やらしいプレイ」や「イかされまくりコース」などどのご説明でも「女の子のキャラ」がナビゲートするような造りになっております。

サイトをご覧になって頂いている方が、今自分がエロティックテーマパークの店内にいて「ナビゲータの女の子」とやりとりをしていらっしゃる・・・、そんなふうに感じて頂ければ感無量です。

「エロ」にあふれた店内にいらっしゃって、見回せばエロ画像ばかり・・、しかもそのご覧になったエロ画像はこれから自分自身が体験する・・これからこんなすごい事が始まるんだ・・そんな雰囲気を感じて頂き、そんなドキドキ感も楽しんで頂ければ幸いです。

もちろん実際の内容が最も大切ですので今後も私どもは徹底して内容に拘ったお店であり続け常にレベルアップに努めます。

同業者様各位、類似物の作成は著作権法に違反します。発見しだい容赦なく法的処置を執行します。

店長三浦のコラムです!

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