2007年9月25日 女神のような彼女と笑いのオチと・・

あまりの美しさに神々しい神秘的な雰囲気すら感じてしまう多香子ちゃんですが・・・本当に可愛く美しいのです。

目が大きくパッチリとしており黒目がとても澄んでおり、さらに顔の輪郭が小さいので一見少女のような「可愛さ」もあるのですが、それ以上に私が彼女を見るたびに思うのは、まるで神話の世界を見ているかのような「美しさ」を感じるのです。

よく「キレイ系」という言葉を耳にします。

彼女の場合「キレイ」は通り越しており本当に「美しい」という言葉がまさにしっくりくるといった所でしょうか。

先日スタッフがあまりに少なくて私三浦も1ヶ月ぶりぐらいですがドライバー業務をする事になってしまいました。

その時多香子ちゃんを担当したのですが、移動中会話をしながらあの神秘的な多香子ちゃんの意外な一面をいくつか見てしまったのです・・・・。

多香子ちゃんはジャンプコミックスの「銀魂」というマンガが好きなんだそうです。

・・・・この時点ですごく意外ですね~。

空き時間はいつも教科書とノートを開き外国語を勉強をしている彼女です。

とても意外です・・・・??。(別に普通なのでは・・・って気も・・・・)

私三浦がものすごく好きで再放送も全て録画して観ているテレビ朝日の刑事ドラマ「相棒」、これもとても好きなんだそうです。(ちなみに私三浦の携帯電話のメール着信音は「相棒」のオープニングの曲です。)

そして今放送中の「●●女●」という刑事ドラマについて私が「内容がいまいちですよね~」という感じで言いますと、神秘的な多香子ちゃんの口からこんなセリフが聞けるとは思わなかったのですが

多香子:「そうですよね~あのドラマ内容痛いですよね~」

「痛いんですか・・・(笑)」あの知的で神秘的な彼女が「痛い」なんて表現を使うんだ・・・・とものすごく興奮??しました、いやすみません・・笑いました。

いや、まあこの話書いてみたらあまりオチが面白くないですよね??

「現実世界ではそうそうオチはない」と私一押しのマンガ「ぴゅーと吹くジャガー」でも作者がおっしゃってましたしね・・・。

店長三浦のコラムです!

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