2010年7月2日 AKB総選挙

こんにちは店長の三浦です。

先日AKB総選挙が御座いました。

私がAKBに注目するようになった頃はまだまだマイナーだった彼女達でしたが今ではもう日本を代表するアイドルユニットになってしまいました。

私三浦だけのアイドルと思っていた柏木由紀(さん)や高城あき(さん)はもう手の届かない(初めから届きませんが)存在となってしまいました。

私三浦は高城あき(さん)は研究生時代から絶対ブレイク必至と思っていました。

私三浦が当たると思った女性芸能人は大体ブレイクするんですよね。

いまさらこんな事を申し上げても信憑性にかけますが。

そこで予め予言したいと思います。

菊池あやか(さん)は数ヶ月前にブレイクを感じましたが既に当たりはじめてしまってます。

なので彼女はもう予言にはならないと思いますが、他に佐野友里子(さん)横山結衣(さん)知らない方は今はまだ多いかと思いますがこの3名は必ず近年中に主要メンバーになるような気がします。

AKB前田敦子(さん)が2位となって「私は負けず嫌いなので正直悔しいです・・・」と仰ってました。

AKB総選挙というイベントをプロデュースした方の意図やコンセプトは完全には解りかねますが私三浦が考える所このイベントはひとつのノンフィクションショーとしてあくまで見ている客が楽しむものであって主役は見ている観客一人一人だと思います。見ている前田敦子ファンの方々は盛り上がったでしょうし2位だった事が残念に思った方は多かったと思いますがそのイベント自体を楽しむ事ができたと思います。

そして何よりも前田敦子ファンの方はより応援しようとよりファンになった方が多かったのではと思います。

まあ前田敦子(さん)はエンターティナーでありショーを提供する側、観客はそれ観て楽しむ側・・・なのでその考え方からすると「応援」という表現は少ししっくりこない感が御座いますが。

ひとつのショーとしてファンは楽しむ事ができた、なのでエンターティナーとしての前田敦子(さん)は2であっても1位であっても仮に下位だったとしてもファンに楽しんでもらうという目的は達成されているわけですから、あまりショックを受けず今後もあの可愛い笑顔を見せてほしいものですね。

何故敬称に括弧がついているのか気になっている方も多いと思います。

私三浦決してAKBの方々と親しい訳でも御座いません。

その状況下であたかも知り合いかのように「○○さん」と表現するのは何か違う気がします。

かといって敬称無しは失礼すぎると思います。

そこで悩みに悩み貫いた末「○○(さん)」と表現しました。

そこにたどり着くまで2時間はかかったと思います。

店長三浦のコラムです!

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